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2005年02月11日
ゴミの島が東京の新しいランドマークに?

直感的に、夢の島とか明治神宮の代々木の森とか、昭和記念公園とかを思い浮かべる。
昭和記念公園は人工的なのか良くわかりませんが、夢の島はゴミによって造られた人工の島、代々木の森は十数万もの木々を植林した人工の森。そんなイメージから容易に浮かぶ・・・。世界の各都市に比べて、視覚的に緑が少なく感じる東京(決して少なくはなく、あくまで直感でしかないのですが、繁華街を歩いていると、絶対的に樹木の緑などは少なく感じる。)。上の3つの場所とは異なる性質の場所となるのか?また、同じ様なモノなのか?、そして、環境対策として効力が直感的にありそうであるが、その辺りのコトは何か考えられているのか?。いずれにしても、これだけでは目的もハッキリしない。30年後に目指している計画の姿が明らかになるということなのだらう・・・ナッながい!。樹木にとってはそれほどでもない期間なのだろうが・・・現代において予想も出来ない年数に感じる。
羽田空港付近に造るということに何か意味があるのだろうか?。アミューズメント的色合いが強いお台場への対抗?なのだろうか?
明治神宮
明治神宮の代々木の森
昭和記念公園
投稿者 サイト管理人 : 2005年02月11日 08:06
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