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2006年02月06日
キャンプ場
エコプロダクツ2005の展示で
キャンプ場もエコを掲げることが可能だということがわかった。
印象としては循環型社会のもっともシンプルなカタチのよう縮図?

最近、
環境問題を通しての教育をしていこう!
みたいなことがイベントで多い気がする。
自然とふれあうということが、私の想像以上に子供たちにとって出来ていないことなのかもしれない。
エコロジーキャンプっていい響きですよね?
なんでもエコロジーってつければ良いもんじゃないけれど・・・
そういえば子供の頃に、学校の行事でキャンプ場へ行って一泊した覚えがある。
あの時は、火のおこし方とか、ご飯を飯盒で炊くやり方?とかを教わったような、教わらなかったような、そんなことは忘れてしまったが、グループごとにカレーを作って食べた事は何となく覚えている。
現在は、それよりもっと踏み込んだこと?っていうか、
自然と積極的に触れ合うということを、声をあげて、また、こうしたイベント的、施設を用意しないと駄目な時代になってしまったんでしょうかね・・・
上の写真は、PICA山中湖ヴィレッジ(プロジェクト名?)の展示の写真。
PICA山中湖ヴィレッジは、今までのキャンプ場とは違うらしい。
以下、パンフに載っていた文章
オーガニックガーデン、キッチンガーデンというものを使って、そこに来た人間に循環型の何かを感じてもらうというのが目的らしい。
難しいことを言う前に、楽しくないとこういうのって駄目なんでしょうね。
実際に、体験してみないとわからないのかもしれません。
パーマカルチャーという言葉を初めて聞いて、よくワカラナカッたので調べてみました。
むッ難しい・・・
パーマカルチャー安曇野
PERMACULTURE CENTER JAPAN-パーマカルチャーとは
紹介したPICA山中湖ヴィレッジは・・・
コテージ&キャンプPICA
投稿者 サイト管理人 : 2006年02月06日 19:12
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