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薄型の太陽電池はデザインの荒野!アイデア次第で素敵になります。
薄型の太陽電池はデザインの荒野!アイデア次第で素敵になります。
昨日の、トラックネタから・・・・・・連想してしまった。
これ!、↓
普通の車にも使えそうじゃ?ないですか・・・・
以下、以前に日経新聞に載っていたものを思い出しました、ので
一応、載せておきます。
やはり、車のボンネットとかに使う事は簡単に思いつくことですよね(笑)。
しかし、デザインの自由度が上がり、機能的にも成立すれば、もっと生活が楽しくなるものが生み出せそうな予感。こうしたものはワクワクしますね。
また、これに少し関連した記事で・・・
薄さというのは、当たり前だが、曲げやすさにつがなる。この記事では、建物に使用出来るらしい。
さすがに、一番最初に載せた写真(日経新聞から拝借させていただきました。)のようにはいかないでしょうけど・・・
発電効率というのは、太陽光を電力に変える効率(変換効率)と考えて良いと思うのですが、三洋電機エナジー研究所のものが15%に対して、富士電機システムズの効率はどのくらいなのだろう?一平方メートルあたり、50ワットというのは、具体的に私自身の比べる対象が無いため、よくわからない。でも、天気の良い日なら、それで、40ワットの蛍光灯は使えるってことですよね。
二つの品物の特性というか、売りを自分なりに解釈すると、加工性・デザインと価格になるのだと思う。
そして、二つの共通点は、薄型→脱結晶系・・・・・・・
この辺、わかりきっている事をウダウダ書いても、何も見えてくるわけではないけれど、機能と価格が上がって、下がれば、爆発的に普及するのではないだろうか?っていうか何でも、標準装備される時代はくるのではないだろうか?
2005年8月26日 飯沼靖博
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コメント(1)
ソーラー電波時計くん :
小型軽量というのは思いつきますが、フレキシブルになるというのはすごいことですね。
応用範囲が一気に広まるようで、これからますます太陽電池に期待です。
2007年12月26日 09:00
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