HERB構想

海外へ行くと、日本がどれだけスゴい国か?!
ということに驚かされる。
たいてい、外国の悪い人(泥棒、偽警官など)は日本人と聞くと、顔色が変わる(笑)。
それは冗談として、そこら中に、日本企業の看板や製品の名前があったりして、経済大国だということが、よその国へ行ってもわかる気がする。
日本人はもっと、自分の国に誇りを持つべきなのだ・・・・
「環境と経済の好循環」を環境省は掲げている!
それは、日本がまず、やらなければならない事の一つなのではないか?
いや、日本にしか出来ないことではないのか?
と思えてきた・・・・・・。
今が、意識と構造の変換点なのかもしれない。
急に、パッっと変われるものではない。
しかし、少しずつでも、そうした意識を持つことが、自分の国に誇りを持つ事に近づけるように感じた。(チョッと強引かな?)
かなり、内容がズレていますが、要するに、こんなものがありますという紹介です。
紹介ついでに、今、話題の環境大臣、小池百合子さんを筆頭にした、環境ビジネスウィメンという懇談会が去年の春(古いですが)あったそうです。それから、その懇談会で出た問題や、それぞれの意見などをまとめて本にして出版しているようです。
また、個人的な活動も紹介されているようです。もはや、女性の時代・・・
環境ビジネスウィメン:HERB
2005年9月12日 飯沼靖博 | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)
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