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ひとつの素材を採用することから広がる環境貢献戦略?
昨日の日経新聞から思ったことを・・・
本当に、いろいろウマイことを考えつくものだ~。
トップを走る理由がなんとなくわかる?気がする。
プラスチックを使用しなくなることにより、生産から、廃棄、回収、リサイクルまでの過程で、無駄なエネルギーを使用しないで済むことが簡単に想像できる、し、生産コストも安くなるのではないか?(石油の高騰や、枯渇の問題もはらんでいる訳だし・・・。
たしか、これって途上国の技術供与による京都メカニズム?により、排出権取引の枠もモラエルんじゃなかったでしったっけ・・・・?違うのかな?間接的には、こうした産業を起こすことで、現地の人が新たな職に就くことができ、焼畑農業で森林を焼く行為がなくなる?ってこと・・・で。
「Indonesiaの森林火災」(Indonesiaからの留
学生)」
上のサイトでは、人々の環境問題に対しての無知が、環境対策に対しての効果を半減させている、ようなことが書かれていたと思うが、少しでも、暮らしに余裕が出て来ることによってはじめて、自分の外の環境に目を向けられるのだと思うし、子供にも教育をうけさせることが出来る。
あくまで、私の想像と、そうであれば良いのになぁ~という希望から、トヨタの環境貢献戦略みたいなモノを書いてしまいましたが、本当のところは何も分かりません(笑)。
2005年6月24日 飯沼靖博 | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)
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