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太陽光電池搭載トラック開発・・・・カッコいいのか?

昨日の日本経済新聞

日野自動車と機械設計のキシムラインダストリー(横浜市、岸村俊二社長)は太陽電池を搭載したトラックを発表した。荷台を囲む鋼板に太陽電池パネルを付けた。パネル部分は上下に開閉し、荷台をステージに太陽光発電によって得た電気で音楽演奏などができる。環境関連のイベントなどで採用を見込む。 開発したトラックは積載量二トンと同四トンの二車種で、四トントラックの発電量は最大で一日二十キロワット時、二トントラックは十キロワット時。太陽光で発電した電力をバッテリーに蓄えるシステム構築などで日野自動車が技術支援した。ガソリンと電気を動力源とするハイブリットエンジンを搭載するが、太陽光発電の電気は駆動には使わない。レンタル料金は四トントラックで一日六十万円。

問題としている事が、違っているのですが

私は、太陽光パネルの色というか、表情が好きです。

トラックもケッコウ、カッコいいんじゃないのかな?そう思います。
新聞の写真は白黒だから、よくわからない・・・。他、ネットでも探したけれども、見つからない・・・

taiyo-panele-track.gif
実物が見てみたい。

2005年8月25日 飯沼靖博 | | コメント(0) | トラックバック(0)

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